教員の研究紹介

応用動植物科学プログラム 助教 津上 優作

ヤギ乳房内に存在する三次リンパ組織に関する研究

応用動植物科学プログラム 助教 梅原 崇

肥満症や加齢による生殖能力(妊孕性)低下を卵巣の代謝機能の改善により回復させることに成功

水圏統合科学プログラム 准教授 加藤 亜記

石灰藻サンゴモの代表種「ヒライボ」の分類学的再検討により新種を発見

食品科学プログラム 准教授 Thanutchaporn Kumrungsee

栄養素ビタミンB6の筋衛星細胞を制御する新たな機能性を発見

分子農学生命科学プログラム 助教 田中 若奈

お米のもとになる胚珠をつくる遺伝子を発見

分子農学生命科学プログラム 教授 太田 伸二・准教授 大村 尚

ジャノヒゲ種子に含まれる新規成分が神経細胞を保護する

食品科学プログラム 教授 鈴木 卓弥

黒ショウガ中のメトキシフラボンが腸管バリアの機能を高める(2)

水圏統合科学プログラム 准教授 若林 香織

イセエビ類の卵に擬態して寄生する新種のカイアシ類を発見

食品科学プログラム 教授 鈴木 卓弥

黒ショウガ中のメトキシフラボンが腸管バリアの機能を高める

応用動植物科学プログラム 教授 磯部 直樹

乳房の免疫を理解しておいしい牛乳を食卓へ

水圏統合科学プログラム 准教授 浅岡 聡

バイオガス発電の普及と恵み豊かな海の回復は両立できるのか?

応用動植物科学プログラム 教授 冨永 るみ

茶葉の成長過程で発現する新規遺伝子を発見~お茶の品質向上へ期待~

食品科学プログラム 教授 川井 清司

粉末食品を置いておくと固まってしまうのはなぜ?その予防と予測

応用動植物科学プログラム 助教 中村 隼明

精子幹細胞の運命を制御して移植効率を向上させることに成功 ~がん治療後の姙性回復に期待~

水圏統合科学プログラム 教授 大塚 攻

魚類寄生虫ウオジラミ類の吸着メカニズムを世界で初めて解明~単純な運動を吸盤開閉の運動に変換する仕組み


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