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シンポジウム「基礎からわかる超臨界水ガス化の最先端」を開催しました

広島大学バイオマスプロジェクト研究センター、中国地域バイオマス利用研究会、広島大学エネルギー超高度利用研究拠点(広大ACE)は、9月12日「基礎からわかる超臨界水ガス化の最先端」と題してシンポジウムを開催しました。

今回のシンポジウムでは、本学から工学研究科 松村幸彦教授、復建調査設計株式会社 中島和希様、株式会社東洋高圧代表取締役社長 野口琢史様を迎えて、バイオマスの有効利用技術のひとつである超臨界水ガス化の基礎や、超臨界水ガス化の技術について、一般の方にもわかり易い内容での講演をして頂きました。講演後には、フロアーの参加者との質疑応答や活発な意見交換が行われました。

松村幸彦教授
(広島大学大学院工学研究科)

中島和希様
(復建調査設計株式会社)

野口琢史様
(株式会社東洋高圧代表取締役社長) 

質疑応答の様子1

質疑応答の様子2

質疑応答の様子3

傍聴の様子

【お問い合わせ先】
広島大学大学院工学研究科機械システム工学専攻内
中国地域バイオマス利用研究会

TEL/FAX:082-424-5762
E-mail:bprc*hiroshima-u.ac.jp (注:*は半角@に置き換えてください)


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