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令和4年スタート ハイブリッドで仕事始め式

広島大学は令和4年1月4日、東広島キャンパスの法人本部棟4階会議室で仕事始め式を行いました。
席上、越智光夫学長が役職員や部局長ら約70人を前に、年頭の挨拶を述べました。「新たな新型コロナウイルス感染症の流行は、新たな変異株オミクロン株の相次ぐ確認で予断を許さないものの、厳しい冬を乗り越えて挑戦と飛躍の年となるようにしたい」と強調。4月から第4期中期目標期間が始まるのを受け、「世界トップクラスの教育研究拠点を構築し、地方共創の役割を担うとともに、『平和を希求しチャレンジする国際的教養人』の育成という使命遂行に全力を挙げて取り組む」と決意を新たにしました。
式の模様は霞、東千田両キャンパスに中継されたほか、オンラインでも多数の教職員が参加しました。
 

役職員や部局長らを前に挨拶する越智学長

役職員や部局長らを前に挨拶する越智学長

式の模様は霞、東千田両キャンパスにも中継して実施しました

【お問い合わせ先】
広島大学広報グループ

E-mail: koho*office.hiroshima-u.ac.jp (*は半角@に置き換えてください)


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