きょうの育児

  

きょうも、どこかで誰かが育児と向き合っています。
家族とともに笑いあい、子どもとともに泣きわめき、そしてそれぞれに悩みながら。

育児に向き合うことは、自分自身に向き合うことでもあるのです。
さあ、奥深い育児の世界へ、ようこそ。

2022年度

2021年度

Vol.15 2021.9.10
「世帯収入が約半減した我が家のお財布事情」
(ナオミ 主婦 2013年工学研究科修了)

Vol.14 2021.8.2
「院卒で主婦になった理由」
(ナオミ 主婦 2013年工学研究科修了)

Vol.13 2021.6.22
「絶対に寝落ちしない方法」
(パンジー田中 大学勤務 1998年文学部卒)

Vol.12 2021.6.14
「【デジタル家電編】役にたったぞ家事育児グッズ Vol.3」
(桑原 フリーランス エンジニア 2012年経済学部卒)

Vol.11 2021.6.2
「役にたったぞ 家事育児グッズ Vol.2」
(らっきょ 飲料メーカー勤務 2015年教育学部卒)

Vol.10 2021.5.24
「役にたったぞ 家事育児グッズ」
(パンジー田中 大学勤務 1998年文学部卒)

Vol.9 2021.5.20
「チンパンジーの母親と赤ちゃん」
(パンジー田中兄 大学勤務 1992年広大附属高卒)

Vol.8 2021.4.23
「『男性育休の困難』を読んで」
(寺坂絵里 メーカー勤務 2017年総合科学部卒)

Vol.7 2021.4.14
「東京で働きながら子育てをするということ」
(パンジー田中 大学勤務 1998年文学部卒)

Vol.6 2021.4.8
「ママのお腹の中に来る前の記憶」
(Y.F 出版社勤務 文学部 2001年卒)

2020年度

Vol.5 2021.3.24
「絵本のある時間」
(パンジー田中 大学勤務 1998年文学部卒)

Vol.4 2021.3.16
「うちの第二次反抗期ちゃん」
(Y.F 出版社勤務 文学部 2001年卒)

Vol.3 2021.3.3
「イヤイヤ期真っただ中です」
(バタバタママ 大学勤務 育児休業中)

Vol.2 2020.2.15
「育児のスタートライン」
(パンジー田中 大学勤務 文学部 1998年卒)

Vol.1 2021.2.3
「育休、夫婦で取るほうがいいってよ」と伝えたい話(前編/後編)
(有富 大輔 飲料メーカー勤務 生物圏科学研究科 2008年修了)

読者の感想

「いろは」のお知らせで広大東京リアル部の「きょうの育児」を知り、パンジー田中さんの書かれたコラムを拝読しました。「絵本のある時間」ではお子さんとの絵本を介したコミュニケーションにほっこりし、「育児のスタートライン」では素直な感情の吐露に胸が熱くなりました。他のコラムも、育児にまつわるリアルなエピソードや悲喜こもごもが伝わってきて、自分自身は子供はいませんが、こんな風に自分も親にお世話になったのだろうかと、ありがたい気持ちがこみ上げました。卒業生の方々の生の声を聞けることは、現役の学生さんたちにとっても、励みになることと思います。これからも拝読するのを楽しみにしています。(広島大学職員 2021.3)

<お問い合わせ先>
広島大学東京オフィス
TEL:03-6206-7390
E-Mail:tokyo(AT)office.hiroshima-u.ac.jp ※(AT)は半角@に変換して送信してください。


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