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医療支援・ボランティア等

2018年7月12日(木) 掲載

被災地域の妊婦さんと小さなお子様(乳児)のための「健康なんでも相談所」を開設

広島大学では、皆様が少しでも健やか穏やかに過ごすことができますよう、被災地域にお住まいの妊婦さんや乳児を育てておられる方を対象とした「健康なんでも相談所」を開設しました(場所:霞キャンパス保健学研究棟)。
相談には、助産師・保健師・看護師が対応します。なお、電話やE-mail での相談も可能です。 ・・続きはこちら

2018年7月11日(水) 掲載

被災地への学生ボランティア派遣が始まりました

学生ボランティア団体 OPERATIONつながりが、7月11日に被災地区で土砂の撤去作業などを行いました。今回は西条町福本・西条町大沢・高屋町地区で作業を行い、 OPERATIONつながりと、有志の学生を合わせ約70人が参加しました。

(畑に流れ込んだ土砂を土のうに詰める様子)

2018年7月10日(火) 掲載

災害で立ち往生したドライバーに食べ物を差し入れた本学学生の行動が、中国新聞で紹介されました

「7月7、8日に総合科学部4年の宮迫大樹さん、教育学部3年の中村翔太さんら広大生15人が、東広島市内の幹線道路が寸断されて立ち往生していたトラックなどのドライバーに、炊き出しのおにぎりや飲み物を配布した」という記事が、7月10日付中国新聞呉・東広島版に掲載されました。

2018年7月9日(月) 掲載

  • 7月9日の午後と夕方、大学病院に備蓄している非常食120食分と、やまだ屋様のご厚意でいただいたハラル対応のもみじ饅頭と杓子せんべい計770個を外国人留学生約150人に無料配布しました。
     


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