教職員紹介『広大人通信』

広大人通信

広大で働く“広大の「人」”。本誌は広島大学教職員の研究や業務内容をはじめ、個性豊かな一面を紹介するものです。毎月8人(教員6人、職員2人)に、以下6つの質問をインタビューしています。

・・・Questions・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<共通>
(1)好きな言葉は?
(2)休日の過ごし方は?
(3)お気に入りの場所、ビュースポットは?
(4)最近の「いいね!」を教えてください

<教員>
(5)専門分野を説明するキーワードを挙げてください
(6)今、興味を持って取り組んでいる研究は?

<職員>
(5)今、行っている業務は何ですか
(6)仕事をする上で心掛けていること、モットー

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最新号
人通信96号泰田さん
「予想外」にも楽しさを見出して

東千田地区支援室 泰田 佳七子 主査

(1)求めなさい。そうすれば与えられるだろう
​(2)書店で本を眺めたり、デパートの地下のお菓子売り場を見て歩いたりしています
(3)平和大通りのスターバックス。広々とくつろげます
(4)広島大学本部跡地、hitoto広島内の「スポーツクラブ ・・・続きはこちら

人通信96号保坂先生
熱帯雨林で昆虫の働きを探る

国際協力研究科 保坂 哲朗 准教授

(1)Where there is a will, there is a way.
​(2)家事、子どもと散策、昼寝、晩酌
(3)居室:刻々と彩りを変える森と山並み、空がとてもきれいです。熱帯雨林:生命力がみなぎっている感じがします
(4)広大に教職員サッカーがあること。我が家の手作り  ・・・続きはこちら

人通信96号平賀さん
“傾聴”はコミュニケーションの土台

教育室教育部学生生活支援グループ 平賀 大雄 主任

(1)特になし
​(2)家でのんびり。時々お出かけ
(3)海と島が見えるところ。コバルトブルーの沖縄の海や、瀬戸内海の多島美など
(4)最近子どもが生まれたのですが、環境の変化に新しい ・・・続きはこちら

人通信96号湯川先生
酵母をパートナーに、薬の種を探索

先端物質科学研究科 湯川 格史 特任助教

(1)虚心坦懐
​(2)ラーメン屋巡り、スポーツ観戦、映画観賞
(3)しまなみ海道、地元の大原野神社
(4)東広島市高屋町にあるラーメン屋さん ・・・続きはこちら

細胞をストレスから守る!

医歯薬保健学研究科 小澤 孝一郎 教授

(1)継続は力なり(実家で母が掲げてくれていました)
​(2)読書か草抜き。どちらも没頭できます
(3)日本海に沈む夕日が見られる、地元の母校
(4)終わってしまいましたが、日本シリーズ。実は ・・・続きはこちら

人通信96号波多野先生
「予想していなかった結果」が醍醐味

理学研究科 波多野 さや佳 講師

(1)季節限定
​(2)研究室に行くか家でぐーたら、時々脱西条
(3)弘前公園。正広パーキング周辺の広島空港朱色の着陸誘導灯真下
(4)青山学院大学駅伝部史上初の大学三大駅伝2度目の ・・・続きはこちら

人通信96号森永先生
「『女の子なのに』すごい」は逆効果?

教育学研究科 森永 康子 教授

(1)1日は長く、1年は短い(自分への戒めの言葉として)
​(2)母親の話し相手、家事
(3)紅葉の東広島キャンパス
(4)最近、東広島市内に星がたくさん(天の川かも)見える ・・・続きはこちら

人通信96号高永先生
コミュニケーションの現場に立ちあう

文学研究科 高永 茂 教授

(1)答えは既にそこにある
​(2)最近は主に執筆活動をしています
(3)今年5月に出張で訪れたベトナムのホーチミン市。多文化が入り交じった刺激的な場所です
(4)9月に全国学会を本学で開催しました。豪雨災害により ・・・続きはこちら

※取材順に掲載しています。(2018年11月取材)
※掲載内容は取材時のものです。
※プロフィールは、紙面の都合上、略歴・通称を掲載しています。

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