教職員紹介『広大人通信』

広大人通信

広大で働く“広大の「人」”。本誌は広島大学教職員の研究や業務内容をはじめ、個性豊かな一面を紹介するものです。毎月8人(教員6人、職員2人)に、以下6つの質問をインタビューしています。

・・・Questions・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<共通>
(1)好きな言葉は?
(2)休日の過ごし方は?
(3)お気に入りの場所、ビュースポットは?
(4)あなたの100 点なところを教えてください

<教員>
(5)専門分野を説明するキーワードを挙げてください
(6)今、興味を持って取り組んでいる研究は?

<職員>
(5)今、行っている業務は何ですか
(6)仕事をする上で心掛けていること、モットー

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最新号
ひと通信真田さん
いい仕事は、心身のリフレッシュから

財務・総務室施設部施設整備グループ 眞田 元気 主任

(1)ありすぎて絞れません
​(2)家族で買い物
(3)第4 テニスコート(昼休憩はここでテニス)、東広島運動公園(週に1 回、職場の仲間とソフトバレーボール)
(4)名前! ・・・続きはこちら

ひと通信岡本先生
倫理の諸問題に幅広く挑む

文学研究科 岡本 慎平 助教

(1)Ars longa, vita brevis(やりたいことをやり抜くには人生は短い)
​(2)自宅でゲームか、ジムで運動
(3)学会でポルトガルに行った時に寄ったロカ岬
(4)広く浅く、興味を持ったらどんどん新しいことに ・・・続きはこちら

ひと通信住田さん
説明に相手視点をプラスして

東広島地区運営支援部国際協力研究科支援室 住田 いくみ 主査

(1)人間万事塞翁が馬
​(2)仕事をしない普通の日常。日本語ボランティア活動
(3)東京の地下鉄、三徳山投入堂、東尋坊(遠方)、大芝大橋(近場)
(4)刺激がある限り成長できると信じているところ ・・・続きはこちら

ひと通信町田先生
言葉の向こうにあるもの

総合科学研究科 町田 章 准教授

(1)苦しい時は、私の背中を見て(澤穂希)
​(2)子どもたちと遊ぶ
(3)空港。日常を離れ、別世界に連れていってくれる異空間だから
(4)子育て、家事をちゃんとやっているところ ・・・続きはこちら

ひと通信木島先生
金融の活性化を通して人々の生活を豊かに

情報科学部 木島 正明 教授

(1)少しく叩けば少しく響き、大きく叩けば大きく響く(坂本龍馬の西郷隆盛評)
​(2)トドになっています。自宅の家庭菜園で野菜作りをすることも
(3)日東第一形勝である鞆の浦の対潮楼
(4)頼まれると断れないところ(家内からは体調を心配 ・・・続きはこちら

ひと通信冨樫先生
多面多彩な発想で

統合生命科学研究科 冨樫 祐一 准教授

(1)自由
​(2)買い物をしたり、写真を撮りに出かけたり
(3)世界のどこでも、街ができる過程を見るのが好きです。東京の臨海副都心で写真を撮り始めて24年になります
(4)全方位にこだわりの強いオタクであるところ ・・・続きはこちら

ひと通信高橋先生
習熟度別の、英語の使用傾向を探る

外国語教育研究センター 高橋 有加 助教

(1)人間万事塞翁が馬
​(2)釣り、散歩(自然を見るのが好き)
(3)東広島キャンパスのビオトープ。水の中の生き物をよく見に行っています
(4)部屋に虫が入ってきたら捕まえて外に逃がしてやるところ ・・・続きはこちら

ひと通信藤井先生
あらゆる角度から、がんに挑む

医系科学研究科 藤井 万紀子 教授

(1)チャンスの神様には前髪しかない、一期一会
​(2)散歩、買い物、寝ること
(3)おりづるタワー(年間パスポートを買いました)。展望台から、瀬戸内海の島々や四季折々の景色が楽しめます
(4)何とか生きているところ ・・・続きはこちら

※取材順に掲載しています。(2019年3月取材)
※掲載内容は取材時のものです。
※プロフィールは、紙面の都合上、略歴・通称を掲載しています。

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