教職員紹介『広大人通信』

広大人通信

広大で働く“広大の「人」”。本誌は広島大学教職員の研究や業務内容をはじめ、個性豊かな一面を紹介するものです。毎月8人(教員6人、職員2人)に、以下6つの質問をインタビューしています。

・・・Questions・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<共通>
(1)好きな言葉は?
(2)休日の過ごし方は?
(3)お気に入りの場所、ビュースポットは?
(4)最近の「いいね!」を教えてください

<教員>
(5)専門分野を説明するキーワードを挙げてください
(6)今、興味を持って取り組んでいる研究は?

<職員>
(5)今、行っている業務は何ですか
(6)仕事をする上で心掛けていること、モットー

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最新号
「おいしい」乳酸菌で、病を予防!

医歯薬保健学研究科 ダンシーツオーダロ ナランダライ 特任助教

(1)努力は必ず報われる。報われない努力があるとすれば、それはまだ努力とは言えない(王貞治)
​(2)息子たちと散歩。映画やスポーツ観戦も
(3)宮島の大聖院。無になれる、癒しのスポットです
(4)今年のサッカーW杯。選手のプレーはもちろん、戦い方や ・・・続きはこちら

文法の歴史的変遷をたどる

文学研究科 大野 英志 准教授

(1)行く道は精進にして 忍びて 終わり 悔いなし
​(2)家族と一緒に旅行、お店巡り。自宅で撮りだめたビデオ観賞
(3)北海道のなだらかな畑。英国ウィンチェスター
(4)広大に着任して3年、徐々に学生の顔が認識できる  ・・・続きはこちら

エンジニア、商品企画を経て中南米と広大をつなぐ

産学・地域連携センター 平見 尚隆 特任教授

(1)Adelante/ アデランテ(スペイン語:前へ)
​(2)野鳥の写真撮影
(3)ひろしま遊学の森
(4)広島県の中山間地域でアカショウビン、ブッポウソウ ・・・続きはこちら

走ることが楽しくて

東広島地区運営支援部共通事務室 川本 直哉 主査

(1)なるようになる。苦しい状況でも、悲観的にならないように、自分に言い聞かせています
​(2)駅伝からウルトラマラソン(42.195kmを超えるマラソン)まで各種大会に出ています。走った後のビールは最高です
(3)呉婆々宇山(ごさそうざん)。いつも水分(みくまり)峡経由で走っています。広島の街が一望できます
(4)走ることを通じて、おかしな知り合いが増えました。 ・・・続きはこちら

脳はどうやって心をつくるのか

生物圏科学研究科 吉田 将之 准教授

(1)適当
​(2)工作(仕事で使う物を中心に、家具の修理など。最近、子どもの目覚まし時計を、他の部屋に行ってボタンを押さないと止まらないように改造しました)
(3)比婆連山の立烏帽子山
(4)形と色がトカゲの卵にそっくりなキャンディーを ・・・続きはこちら

知識は一体、誰のもの?

国際協力研究科 中空 萌 講師

(1)過去は私たちのものだが、私たちは過去のものではない。私たちは現在を生き、未来をつくる(マハートマ・ガーンディー)
​(2)広島各地を散策。ふらっと入ったお店で現地の人と話す
(3)尾道の路地裏と商店街
(4)研究対象地域出身の学生と議論ができるIDECの研究・教育環境 ・・・続きはこちら

日々努力、日々感謝

霞地区運営支援部学生支援グループ 福地 紗帆 グループ員

(1)何も咲かない寒い日は 下へ下へと根を伸ばせ やがて大きな花が咲く
​(2)ピアノを弾く、音楽を聴く、先輩方や同期とカラオケに行く、ジムでトレーニング
(3)地元( 佐賀県) のひょうたん島公園のひまわり畑、唐津の海
(4)お盆に帰省した際、地元で恩師や友人と会い、懐かしい ・・・続きはこちら

家庭や環境に優しい水処理を

工学研究科 金田一 智規 助教

(1)栄枯盛衰
​(2)家事を分担、ゴルフ
(3)函館山からの景色
(4)北大路魯山人お薦めの納豆茶漬けが予想以上に ・・・続きはこちら

※取材順に掲載しています。(2018年8月取材)
※掲載内容は取材時のものです。
※プロフィールは、紙面の都合上、略歴・通称を掲載しています。

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