教職員紹介『広大人通信』

広大人通信

広大で働く“広大の「人」”。本誌は広島大学教職員の研究や業務内容をはじめ、個性豊かな一面を紹介するものです。毎月8人(教員6人、職員2人)に、以下6つの質問をインタビューしています。

・・・Questions・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<共通>
(1)好きな言葉は?
(2)休日の過ごし方は?
(3)お気に入りの場所、ビュースポットは?
(4)最近の「いいね!」を教えてください

<教員>
(5)専門分野を説明するキーワードを挙げてください
(6)今、興味を持って取り組んでいる研究は?

<職員>
(5)今、行っている業務は何ですか
(6)仕事をする上で心掛けていること、モットー

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最新号
人通信98号清須さん
何か起きたときこそ、一呼吸

霞地区運営支援部学生支援グループ 清須 芳恵 主査

(1)ありがとう
​(2)基本、家でのんびり過ごすのが好きですが、家族旅行や友人と過ごす事も多いです
(3)実相院(京都)。院内の部屋と、外の庭の明暗のコントラストがきれいです
(4)カープのセ・リーグ三連覇。老若男女問わず ・・・続きはこちら

人通信98号谷さん
人に優しい環境を整える

財務・総務室情報部情報化推進グループ 谷 友博 主任

(1)世のため、人のため
​(2)ラジオのある生活
(3)のんバスでのんびり移動
(4)バレーボール部の指導に携わり、中国地区の  ・・・続きはこちら

人通信98号チャン先生
留学生の日本語教育に新しい風を

森戸国際高等教育学院 サリー チャン 特任助教

(1)つながり、つながる言語教育
​(2)研究か仕事ですが、時間があれば料理をします
(3)ががら職員宿舎の上階から見る景色です
(4)他研究科の先生と連携して、今までつながっていない ・・・続きはこちら

広大人通信98号高橋先
液体の分子構造を明らかに

理学研究科 高橋 修 准教授

(1)特になし
​(2)気分転換に自宅の庭の草むしり
(3)瀬戸内海の島々を見渡すことのできる山頂からの眺め。瀬戸内海は波も余りなく、静かできれいだと思います。
(4)サッカー日本代表がアジアカップ・グループステージを ・・・続きはこちら

広大人通信98号加藤先生
未開の分野 微生物の細胞死を解明したい

先端物質科学研究科 加藤 節 助教

(1)人生は選択の連続である
​(2)子どもとひたすら遊び、一緒に昼寝する
(3)先端物質科学研究科棟の7階から眺めた満月
(4)レモン ・・・続きはこちら

広大人通信98号孫先生
「二次がん」防止へ、一歩ずつ

原爆放射線医科学研究所 孫 継英 講師

(1)千里の行も足下に始まる
​(2)テレビ鑑賞(大河ドラマなど)や家事。休日も実験が多いです
(3)家族でドライブに行ったしまなみ海道
(4)原医研の実験棟が新設される予定と ・・・続きはこちら

広大人通信98号徳永先生
創造性は過去を知ることで養われる

教育学研究科 徳永 崇 准教授

(1)臨機応変
​(2)家事、自宅で作曲。日常生活や体の動きから作曲のヒントを得ることも
(3)新旧の音戸大橋。古い町並みにも癒されます
(4)実家近くを走るJR呉線が復旧したこと。ようやく ・・・続きはこちら

広大人通信98号劉先生
戦後の日本を知る

文学研究科 劉 金鵬 助教

(1)偏見は楽しいが、無知は楽しくない​
​(2)2歳のかわいい娘と遊びます
(3)宍道湖畔。最近ですと上海の旧霞飛坊
(4)教員になって最初の教え子たちが、順調に ・・・続きはこちら

※取材順に掲載しています。(2019年1月取材)
※掲載内容は取材時のものです。
※プロフィールは、紙面の都合上、略歴・通称を掲載しています。

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