教職員紹介『広大人通信』

広大人通信

広大で働く“広大の「人」”。本誌は広島大学教職員の研究や業務内容をはじめ、個性豊かな一面を紹介するものです。毎月8人(教員6人、職員2人)に、以下6つの質問をインタビューしています。

・・・Questions・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<共通>
(1)好きな言葉は?
(2)休日の過ごし方は?
(3)お気に入りの場所、ビュースポットは?
(4)最近の「いいね!」を教えてください

<教員>
(5)専門分野を説明するキーワードを挙げてください
(6)今、興味を持って取り組んでいる研究は?

<職員>
(5)今、行っている業務は何ですか
(6)仕事をする上で心掛けていること、モットー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最新号
人通信86号正留さん
笑顔を心掛け、親しみやすい職員に

霞地区運営支援部学生支援グループ 正留 奈月 主任

(1)人は何度やりそこなっても「もういっぺん」の勇気を失わなければ、かならずものになる
​(2)友人や同僚と外出、甥っ子たちと遊ぶ
(3)各所の遊園地。絶叫マシーンが好きです
(4)劇団四季のミュージカル観劇に行ったこと ・・・続きはこちら

広大人通信86号三浦先生
カエルだらけの研究人生

両生類研究センター 三浦 郁夫 准教授

(1)世間は狭い
​(2)このところ、休む日がありません
(3)海の中。日本海(山口)で、よく潜ります
(4)現地で食した熊本の馬刺、大分の天然河豚と宮崎の地鶏  ・・・続きはこちら

人通信86号大嶋先生
言葉は人類の財産

総合科学研究科 大嶋 広美 准教授

(1)徳不孤、必有隣
​(2)芸術鑑賞(特に絵画や陶器)、ジョギング、プチ旅行
(3)瀬戸内海の島々
(4)岡山県北部と三江線の車窓から望む美しい風景   ・・・続きはこちら

人通信86号仲先生
病気で苦しむ人たちの力になる研究を

原爆放射線医科学研究所 仲 一仁 准教授

(1)継続は力
​(2)歴史や地理、語学などをのんびり勉強中(マヤ文明のピラミッドにのぼりました)
(3)きれいな川や滝
(4)高校の生徒さんが私のような研究者になりたいと言ってくれたこと ・・・続きはこちら

人通信86号加藤先生
多様なアプローチで挑戦し続ける

医歯薬保健学研究科 加藤 功一 教授

(1)ユニーク
​(2)ドライブ
(3)家族の集う自宅、一人きりの車中、メンバーと苦楽を共にする研究室
(4)山陽道の吉備SAから大阪までセルビア人を乗せました。話を聞いて ・・・続きはこちら

人通信86号舟橋先生
生物の機能を積極的に活用する!

先端物質科学研究科 舟橋 久景 准教授

(1)武士は食わねど高楊枝
​(2)ドライブ、子供と遊ぶ
(3)瀬戸内の島々
(4)広島には海の幸も山の幸も、またそれらに合うお酒やお醤油も   ・・・続きはこちら

人通信86号スアン先生
研究は愛なしでは続けられない

国際協力研究科 チャン・ダン・スアン(Dang Xuan TRAN) 准教授

(1)石の上にも三年
​(2)空手やフットサル(留学生のチームの一員)で体を動かすこと
(3)春にグランドオープン予定の高知県立坂本龍馬記念館
(4)世界中から集まった30 人の大学院生と日々教育・研究ができて   ・・・続きはこちら

人通信86号大財さん
「聴く」ことがチームプレーにつながる

社会産学連携室 社会連携部 社会連携グループ 大財 健司 主任

(1)小さなことからコツコツと
​(2)野球やサッカー、家族でお出かけ、家でゴロゴロ
(3)大きなお風呂(温泉や大浴場)にゆっくり浸かるのが好きです
(4)昼休みに一緒にサッカーをしているメンバー(教職員・学生)で  ・・・続きはこちら

※取材順に掲載しています。(2018年1月取材)
※プロフィールは、紙面の都合上、略歴・通称を掲載しています。

バックナンバー

教員(所属別)

職員


up